Aruyo

FFXI : 赤魔道士 Level 75-80

アビセアでびう! というわけで、赤魔道士でいって参る。

種族:
ミスラ
職業:
赤魔道士
場所:
アビセア ラテーヌ
編成:
いっぱい(雑)
食事:
パンプキンパイ

なんつうか。索敵しながらの進行でも空や海でやったのとは違うのが新鮮。自分の存在する次元とは違う存在が相手なのでなんとなく昭和レトロな潜水艦ゲームを思い出したり。赤魔道士の役割は今までよりも更に白黒のサポート役という感じ。テニスの試合のボールボーイ・ガールみたいに走り回ってサポート。倒すスピードがメリポより早いから弱体魔法とか意味がないしね。

そうそう、魔道士。旧FFXI blogの「ミスライダー・オンドゥル」では魔導師と書いていたのだけど、これは単に私がむかーしCOMPILEのDiscStationに収録されていた「魔導師ラルバ」が大好きだった影響だけど、Final Fantasyの伝統では魔道士が正しいそうで。

ずいぶん前に指摘を受けて「あなたは大きな間違いを犯している」(原文まま)と言われたのだけど、「世間一般的にはFinalFaytasyが正当なRPGで全世界のヒロイックファンタジーにおけるリファレンスだから従うべき」というスタンスのような内容だったのでムッとして敢えて無視していた経緯もあったりするけど、大人気ないので今更だけど併合を機に言い直す事にした次第。

でも、面倒だから過去ログを持って来ても遡って書き直さないと思うし癖はなかなか直らないと思うし、導師でなくとも導士とか書きそうなので、言い訳的な意味も込めて念のために「今後も誤記は勘弁してな」宣言しておこうかな、と。

まあ、私はどっちだって魔法使いだしいいじゃんくらいに今でも思ってるけどね。古くからのFinalFantasyが大好きな人には由々しき違いだったということ。ごめんなさい。