なかなかの忙しさで疲弊
昨日は怒涛の五件(まだ今は何がとは書けないけど)の予約が殺到。前の晩は一件だったのに朝に出勤したら二件になってて、そこから電話であれよあれよと増えていった。事務手続きも何件か訪れてきたし、これをワンオペでこなして欲しいと言われたけどきついなあ。やってる人は確かにいるけども、私に出来るか? と言われたら「無理」と答えるしかない。
「普通に働けるレベル」と「完全に保護されるレベル」の中間が無いのがなぁ。「ちょっとしんどいけど部分的にできる」を組み込む仕組みを用意できない職場は少ないから、鬱や障がいから回復中の人はだいたい詰む。完全復帰を求められて潰れる。オールラウンダーでの立ち回りと正しい「所作」を要求されているので窮してる。しかし断り方の切り出しがハードル高いなぁ。
まあ、もうちょっと頑張ろう。
壊れない程度に。
ゴルフに行った父、変形性膝関節症の痛みが再発してまともに歩けなくなっていた。よくそんなんで運転して帰ってきたなあ、昼間でも対応しているタクシー系の運転代行を呼ぶかこっちに一言電話してくれよ。
それではご唱和ください。
モーレツ社員の時代をのりきった
(大丈夫たったし)
戦後の苦しい時期を生き延びた
(大丈夫だから)
高度成長期を支えた俺だから
(大丈夫だもん)
バブル崩壊後も役員として会社を支えたから
(大丈夫なのよ)
隠居後も事業を起こして現役だから
(大丈夫だってば)
いつまででも現役
いまだってやる気十分
まだまだいけるぞ俺たち
死ぬ間際までは最前線
元ネタも曲もありません。
今の即興で思いつきなので。