路側帯は走路じゃねぇのよ
やすもと醤油のギネス世界記録挑戦、家事に追われてすっかり逃してしまった。サーバ良く耐えたなあ、クレカ決済は一部エラーを吐いたらしいけど、率からいったら極僅かみたいに見える。
道を走っていたら前を走るVOLVOが何度も左にフラフラとしていて怪しい。朝っぱらから酔っぱらい運転か? どうみても縁石にホイルをゴリゴリしているようだったので、距離をとって慎重に後ろを走った。
この前もそんな感じで車線からはみ出すのが当たり前みたいな走行をしている枯葉マークをつけた車を見た。交差点の曲がり方がインを突き過ぎている車も多いし。地域性なのか? はてまた。
草野町までちょくちょく行くのたけど、210号線から一歩山側に入った道路でも、路側帯にはみ出してずっと走っている車が多くてなんだかなぁと思っていたのだけど、民家の前などに「路側帯は道路じゃない」という注意喚起の看板が何箇所か貼り出されていて、よっぽど多いんだなと実感。地元の人が歩くのに怖い思いをしているのだと思う。
私の実家の前もそんな感じ。玄関を出たら路側帯を歩くしか無い。カーブになっているところなんかインベタで走るもんだから、歩行者にびっくりした表情をされたり睨んで来たりする。小学生もよく登下校で歩いているのにねえ。
車幅感覚と内輪差の感覚が狂ってる人達、お前ら全員どこか歩いている時に幅寄せした車に撥ねられてしまえ。
今日の頑張った「とくになし」
明日の頑張ろう「アルバイト」