買収や資本提携って大抵はネガティヴだ
久しぶりの焼き焼きなバイト、先月からあまりにお休みしすぎてアレ。あまりにガタガタすぎるので今後の事はよく考えないとかな。本日のご予約はたった一件。私としてはプレッシャーが無くて助かるけど、施設としては回転率が問題か。
途中でものすごい雨。雨漏りが時々起きているのでちょっと心配に。落雷も多いから機器のダメージも。こういった要素が多い職場だわね、ここ。もし落雷で色々と止まったら、セットアップとメンテにまた時間を取らねばなるまいて。
現在はWi-Fiルータが8台、それでもまだカバーできない場所がいっぱいだから。増やしていく旅に落雷の心配が増えそう。裏手に新しい建物が建つようだけど、そこに避雷針を立てておいてくれないかなあ。
帰りの買い物先でSTOCARDを起動しようとしたらアプリ終了しましたの告知。あ、すっかり忘れていた… 確か買収されて買収先の会社のアプリに統合されたんだっけ。その後アプリがどうなったのかまったく聞かない。
こういうのってソフトバンクに振り回されてコンシューマー市場で大失敗したUstreamを思い出す。ユニークな技術やサービスで注目されたベンチャーで、大企業から出資や提携で大きな資本が流れ込んで大成功に発展した例って実は少ないんじゃないか説。
マネタイズでコケるか競合に出し抜かれてしまうか吸収されて創業者が追い出されるかブランドか競合の別技術に継がれるか。
ところで、そのUstreamの名前が思い出せなくてAIに「ほら、あの、Uから始まる会社で動画配信のプラットフォーム」って質問したらU-NEXTしか答えてくれないでやんの。もしかしてSBから黒歴史として何か圧がかかってませんか? (陰謀説
そういえば先月はソフトバンクがインテルに出資してましたな、Ustreamに出資した2,000万ドルのちょうど100倍な20億ドル。12世代以降は進化が小さくAMD優勢と聞くので、ソフトバンクが豊穣神になるか疫病神になるか注目したいかな。
今日の頑張った「焼いた」
明日の頑張ろう「生きる」