Aruyo

Wayfarerもうやめよう

ウチは両親がTV中心生活で400ワットも喰らう50インチのTVがリビングの一角に鎮座している。以前の65インチに比べると一回り小さくなったものの、後期高齢者の難聴のため爆音でまあまあウザかった。

それがとうとう壊れたので客先に向かう前にウキウキと撤去したのだけど、客先でスマホを取り出そうとカバンをゴソゴソしたらそのテレビのリモコンが出てきた。うわー!! 漫画で見るような間違いをしてもうた!!

さて、Nianticから11月のWaifarer活動ハイライトが本日、メールで飛んできた。

訪問数 人数
2025年9月 2,404 98
2025年10月 1,956 87
2025年11月 1,644 107

これまでずーっと間違っていたのだけど、訪問数は私の活動量ではなかった。どちらの数字も私が申請したWayspotに関する訪問数と訪問者の延数らしい。あとで過去の訂正をしておこうか、忘れそうだけど。

Spotを申請した数が多いほど母数が大きいので爆増するということか。これで申請数を伸ばそうというキャンペーンだねえ。審査もingressの頃と違って何でもかんでもかな。ポケモンGOでその傾向が強くなったので古参と摩擦が起きていたけど、これからは公式として些細(電柱に貼られたステッカーとか)でも自作(自宅の庭等に手作りで拵えたもの)でも認可する流れが加速する予感。

それの是否はなんとも言えないかなあ。私はついユニーク性や歴史的なものなど重視しちゃうのでもうレガシーになったかな。町内会の看板とか標識はたいてい低く点をつけちゃうけどね、会社も変わっているからこれからはアリとも思う。めぼしいものはおよそ申請されているから、申請を活性化させるという狙いはその傾向がより強くなる事だものね。

まあ、レガシーな基準のほうがしっくりきている時点で審査はやめた方がいい。Pokemon GOもpikmin bloomも休みがちになったし、アカウント整理もしたいと思っていたからいい区切りかもしれない。さらばだ、Way spotter!!

今日の頑張った「テレビどかした」
明日の頑張ろう「スマホ忘れない」