ジャンクの買い取りは成らず
午前中にささやかに色々と片付けたので、午後に溜まっていた不用品と共に車に積み込みハードオフへと向かった。先日店長が引退宣言をしていた久留米国分店。あれこれ持ち込んだものの、併設のオフハウスも含めて買い取ってもらえたのはごく一部で残念!!
ジャンク品も売っているし買い取ってもくれるというイメージがあったけど、売れないものは買わないというのは当たり前。特に蛍光灯などは今後の事を考えるとね、まあ仕方がないですな。
帰路で民間のリサイクルゴミ集積場へ立ち寄り、金属ゴミとして出せるものはその場で投げてきたりした。残った複合素材のものは分解もしくは破砕して分別してから捨てるとしようか。スマホとPC周辺機器は残してPCを捨てる時にReNetに送り出そう。
それと、郵便局に立ち寄って郵便局への申請書類の提出もできた。滑り出しは上々、局からの認可がとれ次第つつがなく進行して制作を終わらせよう。
そうそう、気になっていたフルーツのお店にようやく足を踏み入れた。美味しかったけど、店内にいた中国人がやたら声がデカくて落ち着かなかった。声調というか舌使いというか、中国語がわからなくても発音ではっきりと台湾じゃないのが違うとわかるくらい声がデカい。なのでテイクアウトにして車の中で食べてた。

お連れの方も中国人だと一目で判ったけどその方は大人しめ。周囲に配慮できる人とそうでもない人かな。中国政府は今でも渡航しないようにしていると思うのだけど、こんな過疎地にもインバウンド需要はまだ続いているのね。
今日の頑張った「成敗した」
明日の頑張ろう「撮影する」