20年目のeneloop充電器
時間に余裕はあるし、足りないのはやる気だけ。午後には色々と作業ができるはずだったんだけど、ほとんど進んでなくてちょっと打つ。改行改行エンター郵便局に料金受け取り払いの番号を確認。やっぱり発行されていた。お嬢様がこちらに連絡しないだけのようなやりあり。そのまま番号とデザインを作ろうと思ったけど、結局何もしていない。ブログの転記だけでうだうだしながら、しかもたった語圏、実に無駄。
SNSを掘り下げるだけで時間が溶けているなぁ。やる気の前に自分を律するところからか。律せないりっちゃんが降臨するわ...
よし、明日から本気出す...かもしれない。
さて、危険域に膨らんだのでモバイルバッテリーを廃棄したら、今度はEneloopが死んだ。2007年から使っている57本目。残るSANYO製は...あれ、あと2本? 他でどっかに入っている可能性はあるけど、ストックにはもうあと2本しかない。それにOLYMPUSのロゴが入ったオリンパス製が1本。他はPanasonic製とうっかり買ってしまったAmazon Basicの似非LOOPだ。
バタバタと死に始めているのでそろそろPanasonicのを買い足していかないとね。一方で充電器(NC-TG1)は長持ちだ。初代eneloop充電器、2006年5月からなので20年目に突入してる。
Panasonic製の適合電池を調べてみると、「BK-nHCD、BK-nHCC、BK-nMCC、BK-nLCC」とあるので、前世代(第3世代)のlite、Standard、proに加えて現行(第4世代)のproのみらしい。
第4世代は充電式EVOLTAに統合した後の復活で容量が増えたりしたためかな? ブランド違いで社内の競合との兼ね合いとか大企業の面倒なところが出た感じがするわね。
まずは第3世代の在庫を探してみるかな? たぶん、無い気もする。東芝のニッケル水素電池はどうなんだろう。
Panasonicが三洋電機eneloopの互換性を表示するのは流れからいって自然ではあるけど、同じニッケル水素電池として他社の充電互換も示して欲しいなあ、とは思う。Panasonic、東芝、maxell、それぞれの充電器と電池の組み合わせを網羅してくれるとほんと嬉しいのだけども。
テスターを買ってきて自分でやるしかない?
むーりー。